V1リーグ女子|11/24終了時点の順位表と個人成績

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レギュラーラウンド順位表

※2019/11/24終了時点のものです。
※それぞれのカンファレンス上位4チームがファイナル8へ進出します。
※今季から順位決定方法が勝利数>ポイント数>セット率>得点率の順に変わりました。

大会方式の詳細はVリーグオフィシャルサイトの方でご確認下さい↓↓↓
一般社団法人日本バレーボールリーグ機構
Vリーグオフィシャルサイトです。試合日程、チーム紹介など。

スターカンファレンス











1トヨタ車体1210225
2JT129325
3東レ118324
4埼玉上尾116519
5KUROBE121115
6PFU121115

こちらは上位3チームが強いですねー。東レは黒後選手が怪我から戻ってきたので、さらなる順位の上昇が期待できるかもしれません。

プレミアカンファレンス











1デンソー109127
2NEC107321
3岡山107320
4久光製薬104612
5日立123911
6姫路122107

今季はデンソーが強い。岡山も好調です。意外なのは久光製薬、メンバーは揃ってるので後半巻き返してくると思うのですが、どうなるでしょうか。
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個人成績(日本人限定)

※2019/11/24終了時点のもので、日本人選手のみのランキングです。外国人選手を含めたランキングはこちら↓↓↓
個人技術集計表(Best15)|Vリーグオフィシャルサイト

アタック決定率(バックアタック含む)

1荒木絵里香車体47.5
2大野果歩東レ45.8
3青柳京古上尾43.8
4窪田美侑日立43.3
5芳賀舞波日立43.2
6吉野優理上尾42.0
7渡邊真恵岡山42.0
8岩坂名奈久光41.1
9村上華澄PFU40.5
10長野有紗姫路40.4

総得点

1金田修佳岡山190
2石川真佑東レ185
3吉野優理上尾168
4上坂瑠子日立164
5荒木絵里香車体158
6林琴奈JT143
7田中瑞稀JT140
8佐々木萌岡山134
9窪田美侑日立132
10渡邊真恵岡山132

アタック決定本数(1セットあたり)

1金田修佳岡山5.03
2上坂瑠子日立3.83
3石川真佑東レ3.70
4吉野優理上尾3.63
5佐々木萌岡山3.58
6長内美和子日立3.56
7石井優希久光3.52
8金杉由香姫路3.52
9渡邊真恵岡山3.36
10林琴奈JT3.23

ブロック決定本数(1セットあたり)

1荒木絵里香車体1.00
2山田二千華NEC0.86
3綿引菜都美KUROBE0.80
4芥川愛加JT0.76
5岩坂名奈久光0.64
6青柳京古上尾0.58
7大野果歩東レ0.54
8芳賀舞波日立0.42
9吉岡可奈姫路0.41
10及川真夢岡山0.40

サーブ効果率

1芥川愛加JT15.2
2荒木絵里香車体14.7
3芳賀舞波日立14.7
4鍋谷友理枝デンソー14.6
5古賀紗理那NEC13.9
6柳田光綺NEC13.6
7石川真佑東レ13.4
8井上美咲上尾13.1
9藪田美穂子車体12.9
10小川杏奈JT12.7

サーブレシーブ成功率

1楢崎慈恵岡山67.5
2榊原美沙都車体67.0
3山岸あかね上尾66.4
4新鍋理沙久光65.8
5金田修佳岡山65.5
6戸江真奈久光65.5
7佐々木萌岡山64.8
8井上琴絵デンソー64.4
9馬場ゆりかKUROBE63.1
10齋藤加奈子日立61.9

まずミドルブロッカーでは、荒木選手がアタック、ブロック、サーブと素晴らしい活躍。代表組が苦戦している中、際立った活躍をしています。サイドの選手では金田選手が大健闘。ここまでのところ、総得点とアタック決定本数が日本人選手の中で第1位、サーブレシーブも5位。代表に選ばれても不思議はない成績です。若手では吉野優理、石川真佑、上坂瑠子、窪田美侑、林琴奈の5選手の活躍が目立ちます。
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