2018/19シーズン、レギュラーラウンド最終順位|個人賞

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レギュラーラウンド順位表

※レギュラーラウンド最終順位です。

ウエスタンカンファレンス











1久光製薬2018252
2JT2014644
3トヨタ車体2013739
4東レ2013737
5岡山20101030

イースタンカンファレンス











1NEC2011935
2埼玉上尾2011932
3デンソー20101029
4日立2081221
5KUROBE202187
6PFU200204

全体のポイント1位~4位がウエスタンカンファレンス、見事に偏りましたね。ポイント的には岡山シーガルズは全体の7位、レギュラーラウンド終盤勢いがあっただけに、ここで脱落とは残念です。
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個人受賞選手

得点王

受賞選手名所属チーム
ヤナ・クラン東レアローズ
得点受賞回数
554点初受賞

スパイク賞

受賞選手名所属チーム
フォルケ・アキンラデウォ久光製薬スプリングス
アタック決定率受賞回数
59.7%2年連続3回目

ブロック賞

受賞選手名所属チーム
フォルケ・アキンラデウォ久光製薬スプリングス
決定本数(1セットあたり)受賞回数
0.87本初受賞

サーブ賞

受賞選手名所属チーム
ヤナ・クラン東レアローズ
効果率受賞回数
14.2%初受賞

サーブレシーブ賞

受賞選手名所属チーム
新鍋理沙久光製薬スプリングス
成功率受賞回数
70.0%2年連続5回目

あと岡山シーガルズの山口舞選手が通算出場セットを1317まで伸ばし、日本記録達成選手となりました。山口選手は通算出場試合も381で、こちらはリーグ記録に並んでいます。

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